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CASE STUDY

築30年・昇降式18台(地下2段)・利用率50%以下の地下ピット式駐車場。管理会社からは埋め戻しのみ提案されていたが、建物構造上の不安から理事会で反対意見が多数。当窓口が「埋め戻し vs 鋼製平面化」の比較表(費用・工期・建物への影響・将来維持費)を作成し、理事会に提示。構造面で有利な鋼製平面を根拠を持って選択できた。

築25年・単純昇降式24台・利用率50%以下。メーカーから更新費用3,200万円を提示されていたが他の選択肢が示されず理事会は判断できない状態に。当窓口が「更新・鋼製平面化・埋め戻し・ロック工法」の4工法を費用・工期・将来維持費で比較した資料を作成。理事会が根拠を持って鋼製平面化を選択でき、臨時総会も1回で可決。

築27年・昇降横行式。故障が頻発し「すぐに安全確保したい」との一心でロック工法に決めかけていた。当窓口が「ロック工法(即時)→3年後に鋼製平面化」と「最初から鋼製平面化」の5年間の総コストを比較。ロック工法は初期費用が安いが3年後の再工事費を加えると割高になることを可視化。結果、理事会は最初から鋼製平面化を選択し、二重投資を回避。

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